おせち

I give glory to pleasure of the

Happy New Year Japan

Luxurious New Year dishes
Gross weight 4 kilos for 5-6 people
新年を彩る豪華絢爛なおせち料理
厚生労働大臣認定日本料理調理技術技能士監修
総重量4キロ以上 5名~6名様

割烹板前が丹精込めて、参段重に溢れんばかりの食材を詰め込みました。豪華な食材を惜しみなく使用し、見た目も華やかな光葉のおせちは新年の食卓を彩る玉手箱です

伊勢海老 dishes origin

長寿を祈願した縁起物。ひげが長く腰が曲がっている様子に由来。

あわび柔らか煮 dishes origin

古くから中国の皇帝ではアワビを不老不死の食材ととらえ長寿を祈願した縁起物に由来。

飛騨牛時雨煮dishes origin

上等な牛肉はさしが強く紅白の水引にあやかる縁起物。

元卵数の子土佐醤油漬けdishes origin

数の子は卵の数が多く、またニシンは『二親』に通じ、五穀豊穣と子孫繁栄を願う

イクラ醤油漬けdishes origin

真っ赤に染まった卵は祝い事に用いられ、子孫繁栄を願い用いられる。

丹波種黒豆つや煮dishes origin

黒く日焼けするほど達者(まめ)に働けるようにと邪気を払い長寿と健康を願った物

伊達巻dishes origin

大事な文書や絵は巻物にしていた事から、文学向上などの縁起もの

紅鱒絹田巻dishes origin

大根を桂剥きして鱒を巻、目録など「奉書紙」を巻いたように見立てた縁起もの

海老つや煮dishes origin

海老は脱皮することから生命の「更新」を意味するもの、脱皮を繰り返す事から出世を願うものとされる

寒鰤照り焼きdishes origin

出世を祈願、出世魚あやかったもの。

栗甘露煮dishes origin

カチクリは『勝ち』に通じることから由来。

筑前煮dishes origin

根菜を中心とした野菜などを一緒に煮た煮しめは、家族が仲良く一緒に結ばれると言うう意味に由来。

Luxurious New Year dishes
壱の重=Menu first step nest of boxes
・天然あわび柔らか煮・天然大海老釜上げ
・真鯛蒸し紅白蒲鉾・丹波種黒豆つや煮
・栗甘露煮金とん和え・元卵数の子醤油漬け
・柚子釜いくら・ふわふわ伊達巻・干支蒲鉾
・梅花餅・栗餡包み・田つくり甘煮・しんじょ香味揚げ
・紅鱒砧田巻き・慈姑松傘土佐煮
・海老しんじょ湯葉巻き・牛蒡の牛肉巻き煮
・梅花人参甘煮・干支細工丸十つや煮

Luxurious New Year dishes
弐の重=Menu second step nestof boxes
・寒ぶり照焼き・ローストポーク
・天然有頭海老蒸し煮・笹麩餡包
・子持ち剣先いか旨煮・鶏八幡巻き
・A5黒毛和牛時雨煮・出し巻玉子
・里芋六方土佐煮・鶏つみれ照り煮
・白ばい貝旨煮・鮎甘露煮・若竹土佐煮
・紅白矢生姜酢漬け・市田柿
・若鶏西京焼き・紅白なます
・ずわい蟹しんじょ揚げ

Luxurious New Year dishes
参の重=Menu third step nest of boxes
・七福お煮締め
・里芋・花人参・蓮根・蒟蒻・若鶏・若筍
・椎茸・海老・梅麩・牛蒡・姫おくら
・海老黄身てまり・合鴨ロース煮
・椎茸海老しんじょ射込み
・帆立旨煮・真鱈新子花煮
・紅鮭昆布巻き煮・たたき牛蒡
・はまぐり雲丹味噌焼き・真鯛ひしお焼き
・紅白蓮根酢漬け

New Year dishes origin

『御節』おせち由来

「おせち」は元来、御節供(おせちく)の略であり、中国から伝わった五節供の行事に由来する、奈良時代には朝廷内で節会(せちえ)として行われ、そこで出される供節を節供(せちく)と言った。もともとは五節供の祝儀料理すべてを言ったが、のちに最も重要とされる人日の節句の正月料理を指すようになった。正月料理は江戸時代の武家作法が中心となり形成され今日に至る。

【紅白なます】祝い事に用いる紅白の水引にあやかる
【昆布巻き】「喜ぶ」のごろ合わせで昆布巻きは伊達巻と同じく巻物に似た形から学問を象徴
【たたき牛蒡】豊年の象徴を表したもので、豊作と息災を願ったもの
【慈姑】最初に大きな芽が一本出ることから「めでたい」にかけたもの、また出世を願ったもの
【田つくり】ごまめは「五万米」であり田作りの名とともに五穀豊穣を願ったもの
【焼き鯛】「めでたい」のごろわせとお祝いにふさわしい赤色の肌か用いられる
※諸説あります

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